中将記念

日本人初の中将になりました。

大将を目指す気はないのでここでRanked終了です

 

 

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168W87Lとなっているがサブ垢練習の分があるので実際は倍くらいの戦闘数

 

 

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偵察%は飾り

 

 

以下使ってたデッキ公開

 

  • Blue無縛り機械化

 

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少将~少将中頃まで使用

 

 

イスラエル実装と同時に行われたIFV buff、誘導弾Nerfとそれに続く小規模パッチを受けてのデッキ。最近はで佐官帯でも使われ始めた様子。

強力なIFV(NM135/STRF/KAFV)やMerkavaⅡA、練度の上がっている突撃歩兵でじりじり前線を押し上げるタイプのデッキ故、序盤から大きな差をつけて勝ちきったり、どこかの戦線一つを抜ききって勝利するのではなく、差を少しづつ広げ、極端に薄く戦線をはる部分がないのが特徴。

重爆撃機や強力なヘリコプター、足の速いユニットが存在しないため比較的ロングゲームへの理解と組み立てがないと扱いきるのがきわめて難しい

 

  • Blue無縛り自動車化

 

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少将中頃~中将にかけて使用

 

イスラエル実装前から強かった自動車化だが、APCはnerfを食らった。それでも実装直後はMaglanがつかえたためOPに。Maglanがプロトタイプになり無難な性能に落ち着いた

増援のスピードが速く、火力支援のLynX.AH7、M163CSが優秀なためこれらと足の速い歩兵をどう生かすかが肝。

こちらもアーリーゲームよりはレイトゲームよりになるため、ロングゲームへの理解と組み立てを持っていないと扱いきるのは難しい。多少の癖はあるがもっとも使いやすく感じるのがこれ

 

  • NSWP

 

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環境に適応するため少しづつ形を変えていく東欧。まだまだ一線級

 

イスラエル実装直後はMerkavaⅡAや強化されたIFVにmot-schutzenでの対応に苦慮し、KURNASSやLAVIなどの高性能爆撃機を戦闘機で撃墜できないなどの問題を抱えていたが、幅の広いAPCと豊富な中級飛行機でそれを克服しつつある。

特にT-72M1はMerkavaの良いアンチユニットであり、主軸歩兵をmot-schutzen’90に切り替えることでAPC、高練度歩兵に対応している。

また、航空機は高練度の中級戦闘機を2枠入れることで西側の航空機に対して航空優勢を確実に確保できるようになっている

BuffされたSnezkaは偵察機関砲車両の中で非常に優秀であり、OSA-AK、Stropなどが安価で出せる東欧はまだまだ現役だ